顧客はあなたが売りたいと思っている時ではなく、自分が買いたいと思っている時に買う #372

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顧客はあなたが売りたいと思っている時ではなく、自分が買いたいと思っている時に買う

お客さんから注文をいただいた時に、

あ、このお客さん◯◯の時に話した人だ!

と、ちょっとびっくりすることってよくありますよね。

中には何年も前に1度だけお会いした人もいたりします。

幸運にもお客さんはあなたのことを覚えていてくれてたわけです。

営業をやっていると、とかく目の前にいるお客さんだけに気持ちが向かいがちです。

面と向かっているそのお客さんに売りたい!と思います。

でもそのお客さんが必ずしもその瞬間に買いたいと思うとは限りません。

それは1週間後かもしれませんし、先ほどのように何年も後のことかもしれません。

つまりここで言いたいことは、お客さんが「買いたい」と思うタイミングを逃さないということ。

電話をしたり、メールをしたり、DMやハガキを送ったり、お客さんとの接触を増やすことが大切です。

お客さんが欲しくなった時にあなたが目の前に立っていることが出来ればパーフェクト!

機会損失を減らして、売上アップを図りましょう!

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20年以上を販売の仕事に捧げてきたビリケンさんこと
壁谷 幹善(かべや みきよし)が
セールスとマーケティングのちょっとした
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